ちょこすな散歩・地味だけど、5月だから 15 - スナップ・風景・まち・・・そして写真。

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清野賀子さんの言葉

写真の意味があるとすれば、

「通路」みたいなものを作ることができたときだ。

街はもっと美しい

どれか写真をクリックすると「アルバム」のページが開きます。<>で次の写真が見れます。写真をクリックすると大きくなり、もう一度クリックすると元の大きさに戻ります。

ちょこすな散歩・地味だけど、5月だから 15


今回でこの散歩は終わりです。


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コメント
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過去記事

「自分の写真を勝手に自己批判・要らないもの」の記事の分析や内容も共感する部分が多くあります。
上達本などでは、写真の四辺・四隅に不要なものが入らないようにとか教えますね。
私は、劇場型の撮り方が好きで「手前に物・人物」があるものを良く撮ります。街景に於いても臨場感が生まれ、一つの主被写体を目立たせるものより好きですね。

当然、写真教室で習い展示会やコンテスト入選とは程遠いものかも知れません。

しかし、良く似た写真がいつでも・誰でも簡単に撮れ、すぐに見れる時代で個性が失われた気がしています。

「綺麗な写真よさよなら、撮らされた写真よさよなら」と言いたいところです。

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ヘッダーの写真
旅する写真家 尾中浩二の「NOGATA」の一ページ目のようですね

2017-07-23 09:15 | from ワトソン

>ワトソンさん

こんばんは。

尾仲浩二さんは好きな写真家のひとりです。
ネットで見たら「NOGATA」はモノクロの写真集なんですね。
カラーの写真集は持っているのですが知りませんでした。
尾仲浩二さんの写真を連想してもらって、うれしいです。

2017-07-23 22:01 | from Sun・ポスキー