ちょこすな散歩・初撮りにヨロシク 30 - 「ちょこすな散歩写真」です。

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ゲイリー・ウィノグランドの言葉

私にとって写真の特性とは、わずかばかりの現実性
たとえそれがどんなにささいなものであれ、
フィルム上にとらえることなのだ。
そのあとに、もしその現実性が私以外のだれかにとって
何らかの意味を持つことがあればそれはそれでいい

咲いた。咲いた。桜の花が。

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ちょこすな散歩・初撮りにヨロシク 30




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フィルム時代、思ったような色に(プリント)することはとても難しかったです。
フィルムの各メーカーは自分のところが自然な色だと競っていました。
写真家も苦労したと思います。

でも、デジタルの時代になり、
かなり自分の思う色に出来るようになったのではないでしょうか?

そんな時代ですから、自然な色にこだわるのはあまり意味がないように思えます。
フィルム時代のトラウマが今も残っているのでしょうか?






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