28ミリ大好きカメラマンだったけれど・・・ - スナップ・風景・まち・・・そして写真。

conv0002_20191210120016650.jpg


清野賀子さんの言葉

写真家は写真の後ろに隠れているべきであり、

写真をめぐって、その舞台裏を語ることには、

ほとんど意味がない

最高気温は22.2℃

どれか写真をクリックすると「アルバム」のページが開きます。<>で次の写真が見れます。写真をクリックすると大きくなり、もう一度クリックすると元の大きさに戻ります。

28ミリ大好きカメラマンだったけれど・・・



conv0010_2019111611035343c.jpg



conv0014_20191116110355bd0.jpg



conv0008_20191116110339747.jpg


以前は28ミリ大好きカメラマンだったのですが
今は40ミリ前後が感覚的に合うように感じています。

28ミリを使い出した時は「お~っ、すげー」と感動したことを覚えています。
それまで使っていた50ミリとは全く別の世界がファインダーの中に見えたからです。

21~200ミリくらいのレンズも使いましたが、それからはずいぶん長い間、
28ミリをメインにして8割くらいの写真を撮ってきたように思います。

でも、しばらく前から、28ミリの遠近感の誇張され過ぎや歪みが気になり出したので、
35~45ミリあたりに変更して撮影するようになりました。
気が変わりやすいので、28ミリをまた使い出すかもしれませんが
しばらくは40ミリあたりで撮影していこうと思っています。


conv0012_201911161142170e5.jpg



conv0042_201911161142158c6.jpg



conv0005_2019111611420004d.jpg





にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村へ

↑↑写真のブログランキングに参加しています。                      クリックは記事更新の励みになり、とてもうれしいです。


コメント
非公開コメント